スピリチュアル開運通信

スピリチュアルを超えて 幸せになるための開運通信

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国分太一さんとか生霊とか

国分太一さん

 

国分太一さんが無期限の活動停止を発表されてから数日たちます。

報道によると、その背景にはパワハラやセクハラの問題があったとも言われています。

問題が大きく波及したため長く報道が続いた中居さんと比べると、あれだけのスターなのに続報も少なくある意味もう忘れられていく存在のようになっていることが印象的です。

 

 

スピリチュアルな観点から見ると、「パワハラ」は単なる言葉や態度の問題だけではありません。

それは“強い念”のぶつかり合いでもあります。

傷つけられた人が持つ怒りや悲しみ、その強い思念が「生霊」となって相手に飛ぶことがあります。

 

生霊は目には見えませんが、確かにエネルギーとして存在し、人に影響を与えます。

生霊に取りつかれると、それまで順調だったことが突然つまずいたり、運気が急降下したり、大事な場面で邪魔が入ったりと、思いがけない形で人生が狂い始めます。

私自身念や生霊の怖さについてはこの目で見て実感しているので確実に存在していると思っています。

 

 

特に最近はエネルギーの流れがとても早く、因果の現れもスピードを増しているように感じます。

昔なら何年もかけて返ってきた「業(カルマ)」が、今では数ヶ月、時には数日で形になって現れるのです。

そして返ってきたときの威力も増幅されていてその人が数十年かけて築き上げたものを一瞬にして吹き飛ばすのです。

 

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生霊

 

だからこそ今の時代はこれまで以上に「言葉」や「態度」に気をつけなければなりません。

むやみに人を傷つけたり自分の立場や権力を使って誰かを押さえつけたりすれば、その分、重たいエネルギーが自分に返ってきます。

そして、それが生霊となり、自分の運気を奪ってしまうことになるのです。

 

たった一度の言葉や行動がはそれほど影響はありませんが繰り返される悪意やいじめは

自分の未来を曇らせてしまうかもしれない。

そう思えば自分がどう行動すべきか怒りや不満をどう扱うか、自分と深く向き合うきっかけになるはずです。

 

 

また強い生霊はその場所に取りつくことがあります。

私は非常に強い念が残った場所に数年間どうしても行かなければいけない用事でかよっていました。

その間に身に着けていた数珠が2回切れる、指輪の石がなくなる、身に着けていたネックレスが忽然と無くなるということが起きました。

最終的には寺院でご祈祷して頂いたお札を身に着けていました

私の場合かなり気を付けていたのでこういった身の回りのものが守ってくれていましたが、もし何もしていなければそれがもろに自分の体に影響を及ぼしていたと思います。

 

 

仕事の場ではとにかく仕事をきちんとすること、そして同僚や関係者は年齢、地位関係なく親しき仲にも礼儀ありです。

ごく当たり前のことのようですがため口が当たり前の今、こういった小さなことから生霊に取りつかれるまでになってしまうことがあるようです。

 

ここのところいろいろ事件も多いようなので運気があれる7月中は特に用心なさってください。

 

読んで頂いてありがとうございました。

 

 

 

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