スピリチュアル開運通信

スピリチュアルを超えて 幸せになるための開運通信

スポンサーリンク

京都南丹市男児事件で思うこと

連日報道されているこの事件とても残念で悲しい結果となってしまいました。

多分数日以内には犯人も逮捕されるでしょう。

こういった事件が起こるたびにどうしようもない気持ちに襲われます。

 

スピリチュアル系ブログを書いてはいるものの、私はすべて起こることには意味がある、子供は親を選んで生まれてくるとかすべてのことには魂の学びがあるといったことは信じていません。

幼いお子さんが亡くなるような事件はただただ悲しく、あってはいけないことであり、学びも何もないと思っています。

 

 

私たちは非常にもろい世界で生きています。

毎日同じことをしているようで、また自分の幸せに向かって進んでいるようで気を許すと深い深い穴に落ちてしまうことがあります。

だからこそ生きるにはある種の緊張感も必要なのです。

 

☆当ページのリンクには広告が含まれています

 

スポンサーリンク

 

 

自分が闇に向かっていてもそれは少しずつでありなかなか気が付きません。

だからこそ決まった日に行う開運のための行為、例えば1日には塩で浄化、10日には玄関の拭き掃除など決まった日に決まったことをする、その日に自分を振り返ってみるということが大切になります。

何もしない時間をもって感情や周囲に敏感になることも闇に落ちないために重要

 

 

あと今回はネット上での虚偽情報の拡散も気になりました。

ある方がこの男児の生年月日をある日で占いをしていましたが、生年月日は間違っていると思います

もしその日が誕生日なら報道が11歳から12歳に変わっているはずだからです。(こういったことは新聞は正確です)

試しにその日で占ってみましたが、その場合こういった事件に巻き込まれるような相はありませんでした。

春分の日が入る3連休は運命の大きな転換点でありましたので悪いほうにでてしまったのかもしれません。

公開されているお写真の目がちょっと気になります。

 

tamayoridays.com

 

 

 

私たち一人一人が誤った情報を拡散しないこと、またそれでほかの人を傷つけることがないようにしないといけないこと、その中で人から念を送られないように気を付けること、そういった注意も必要になってくると思います。

 

 

それにしても・・本当にかわいそうです。

結希君のご冥福を心からお祈りいたします

 

 

読んで頂いてありがとうございました

スポンサーリンク